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紅葉スポットの紹介

こんにちは。このブログは札幌のハリーポッターことわたくし
安田昌夫の日常の生活や日々思うことを中心に書いて行きたいと思います。
札幌のハリーポッターという名前の由来もチョット薄れてきたので
普通に安田昌夫でも良いかもしれませんが、そこはご容赦くださいね。
そろそろ夏の以上の暑さも和らいで、秋の季節到来になります。
一昔前は食欲の秋、スポーツの秋、読書の秋。。などなど、秋にもりだくさんの
イベントを詰め込むような風潮があったような気がします。
最近はどちらかというと、「夏なの?冬なの?」みたいな区別のない気候になってきて、
秋が感じられる期間が短くなっているような気がします。
それでも、自然は敏感にその変化を感じ取り、私たちに紅葉という素晴らしい
季節の訪れを鮮やかな色彩とともに知らせてくれます。
ということで、今回から少し効用について調べ、その情報を展開しいていこうと
思います。綺麗なところは本当に一件の価値ありですので、この機会に足を
運んでみるのもいいと思います。
今回は紅葉スポットを訪れた際の撮影テクニックについて少し触れてみたいと
思います。
流石にプロのカメラマンのようにはいきませんが、太陽の光をうまく利用して
カメラを使ってみるのもいいかと思います。
出典:NAVERまとめ
■順光
『色鮮やかで、見た目に近い自然な感じ』が出せます。
一方で、『立体感のない、平凡な写真』になりがちな
光の当たりかたでもあります。
■サイド光
被写体の横・斜横から光が当たっている状態です。
木々に影が出るので、『風景に立体感』が出ます。
■逆光
光が葉を透かして、『輝くような写真』を撮ることができます。
ベストな光の状態は、夕方のやわらかい日の差す時間帯。
少しオレンジ色を帯びた太陽光が紅葉の色をよりいっそう色づけます。
■夕方のきれいな日の差しているときに紅葉を目の当たりにしていたら、
それは絶好のシャッターチャンスです。
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