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札幌のハリーポッター、安田昌夫がまたもや、やってくれました。
札幌のハリーポッターというだけあって安田昌夫は蛇語をつかいこなします。
冬の寒い日にはしょっちゅうシューシュー言っています。
 
そ の日は森林公園を二人で散歩していたのですが突然安田昌夫が手ごろな望を見つけ草むらから引き抜きました。するとその先には蛇がついていて私はあわてて安田昌夫にすぐそれを捨てるようにわめいたのですが安田昌夫はすばやくポケットの中十得ナイフを取り出し蛇を一撃でしとめました。
 
その姿はまさしく秘密の部屋でバジリスクに相対するハリーポッターそのもの。今回はその奇跡的な瞬間を映像に残せなかったのが心残りでしょうがありません。しかたないのでバジリスクを埋める安田昌夫の姿を携帯で撮影するだけにしました。
 
しかし、蛇語が使えるなら蛇がでてきても平和的に解決できるんじゃないかと思いましたが安田昌夫いわく海外産の蛇なので話しが通じないらしいので無駄だそうです。
 
伝説をまたひとつ付け加えた札幌のハリーポッター・安田昌夫、次はいったい何をみしてくれるのか、カメラを手放さないように心がけます。
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